・・・されど役者的妹尾blog

太く拡げよう僕の細道   since.2006.4.14
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禁煙はよくない…

禁煙の弊害。


分かってる、分かってるけど悔しいから書きます、禁煙の弊害を。






私、去年から、強引にタバコをやめています。

今でも週に一度はタバコを吸っている夢を見ます。



ルーティーン的にね、食事の後、稽古の休憩中、習慣的に吸っていた時間やタイミングで気が狂いそうになります。

吸いたい衰退吸いたい衰退・・・ああ、すいたい・・・。




だけど、ここまで4ヶ月続いているので、何とか力技でねじ伏せたいな、と。

やめたくて仕方がない!って思っている人は違うのかもしれませんが、私の場合は自分からやめたくて止めようとしたワケじゃなくくて。


親友の闘病に対する願掛けで。



「お前なぁ、ワシもタバコ止めて闘ってやるから、お前も絶っ対に完治させろや! 分かったかぁ!」



ってな大見得を切っちゃっているので仕方ない。

2分後から後悔し始めたけど。






いろんな人にお話を聞いたり、お医者さんの言葉、本、セラピー的なもの、あらゆるモノを調べてみました。

だけど無理無理、理屈なんて。

タバコをやめるコツなんて一つしかないわ。



こんじょう!

そんだけ。



ラストタバコ
↑神戸の石本っちゃん宅に奉納した、私のラストタバコ。




何なんでしょうね、タバコをやめるとご飯が美味しくなる…とか健康的になって食欲が増す…とか聞いたことはありましたが私の場合は大きな変化が二つありました。




一つめ。

声が出やすい。

これは稽古の時にハッキリと分かります。

声が当たるまで(いい感じの声帯びりびりの状態)の時間が短くて済む。

これは朝の歯磨きで<おうぇ~>とえずかないことにも関係があるかもしれません。




このことを伝えたら、ウチの正太が、




「僕もやります、禁煙!」




って、お前がそんなに簡単に出来る訳ねーじゃん!とか言ってましたら、




「妹尾さん、今年から止めてますけど何も苦しくないですね。 金が浮いて良かったっす。 あー、全然ヘーキ。 今まで無理矢理なんとなく吸ってただけだったんだなー。」



ってニッコニコ。



ものすご腹立つんですけど。

ま、こちとら35年の年季が入った肺ですから仕方ないのかもしれませんが。









二つめ。

酒をね、飲む時にね、今までなら<タバコ>→<酒>→<タバコ>→<酒>で、なんなら店を出るまで割り箸を割らないことも珍しくなかったのですが・・・今では知らんウチにパクパク食ってます。

おつまみ系。




味覚が鋭くなったとか、食欲が増したとか、そんなのは全く感じないのですが何か、よく喰ってる。


そうしましたら、ああた、久々に乗った体重計におっそろしい数字が!

●kgも太っているじゃあーりませんかっ!

ダンベルにしてみたら結構な重さだわよ。

過去最高体重。





ね、禁煙の弊害。





で。こりゃいかん!と泳ぎに行きました。

正月に右腕をポキンとやってるから合気道の道場もお休みしています。

運動不足もあるのでしょうが、今できるスポーツといえば水泳しか思いつかんかった。



さっそく向かいます。

近所の温水プール。

近所って言っても車で行く距離。





ボクんちの車・・・。

今は訳あって軽四しかありません。(あと少しの辛抱)

私の頭が天井にひっつくよな車。

軽四に乗っている方なら分かると思いますが、街中の運転では結構無茶をされます。

小さいから舐められるのかも。

強引に割り込まれたり、急ブレーキを踏まされたり。

いちいち目くじらを立てていたらずーっとケンカになっちゃうので、心を落ち着けて運転します。

お先にどーぞ!とか、私は遅いのですいません!とか思いながら。





だんだんプールが近づいてきました。

泳ぐ目的以外でもしょっちゅう用事があってくるのですが、泳ぎ目的では久しぶり。

と、言いますのも、何年か前にココにも書いたのですが、このプールで泳いでいる時にお酒を飲んで泳いでいた変なおじさんにいちゃもんを付けられて大ケンカになったことがあるんです。

そのときは管理人や偉いさんが出てきて平身低頭、事なきを得ましたがどうにも私には方角が悪いような気がしています。

軽四だし、方角悪いし、気を付けようっと意識しながら駐車場の前に着きました。



屋外の、良くあるパターンの駐車設備です。

発券機で券を取ったらバーが上がって中に入る、みたいな。

私の車の前にもう一台いました。

近くでは駐車場の係りのおじちゃんが威勢良く声を出しています。



「はい、オーライオーライ!」



バックしてる訳でもないのにオーライ!って・・・。 

ま、年配のおじちゃんなので、高齢者の雇用に対するなんたらかんたら…なんだろうなと思います。



私の番です。

車を数メートル前に出して発券機の横に付けました。

窓を開けて券をとろうとしたら・・・係のおじちゃんtがすっ飛んできて、




「おい、こらこらこらこら、この車はコッチじゃないだろう! 地下だよ、地下。 地下に停めろよ!」




私、びっくりして券を取る手を止め、




「びっくりした! え、なんでですか? いつもここに停めてますよ?」



「ダメダメダメ、地下なんだよ、地ぃーー下ぁーーー!」



「ここから Uターンして? 何でですか?教えて下さいよ。」



「うるさいなあ。とにかく俺が地下だって言ってるんだから言うことを聞けよ。 そういう決まりなんだよ。」




あ、出た。

そう来た?

止めて欲しいことベスト3に入ってるんだけど。




「・・・だから、どういう決まりなのか教えて。 知りたいだけだから。 納得したら次からもそうするから。」



「いいんだよ、そんなことわ。 早く車を回して地下に行け!」



哀しいけど ぷつん。




「・・・もういい、シカトするわ。 金を払ってきている俺があんたの意味の分からん理由で指図される覚えはないわ。それとな、あんた、客に対する口の利き方、勉強した方がええぞ。」




「ああ? ちょっと待て。 なんだってんだ! 地下に行けと言ってるだろうが!」



「おいこら、ぼけ。 口の利き方に気を付けろって言っただろうが。 いい加減にしろよ!」



「あー?、そんなに入りたいんだったらちゃんとした許可を取ってこいと言ってるんだよ!」



「誰に何の許可じゃ! 全部の客が許可取って入ってるのか? 意味が分からんのんじゃ!」



「ほー、許可も取らないんだな・・お前みたいな奴はなぁ、どうしようもないんだよ・・・ちっ、もういいよ。 今回は特別に入れてやるよ。 さ、早く入れ!」




ぷつぷっつーん。




いかにも感満載の、見下したこの物言い、大嫌い。




「・・・特別だ? じゃ、なにか? 俺はあんたの特別の計らいと好意により、本来は禁止されていることを許可して頂けるモノだと。 感謝しろよ、と。 そう意味の特別か? ふざけんなっ!」




「なんだとおおお!」



そのおじちゃん、目玉がひっくり返りそうなほどいきり立った顔で私に近づきました。



「あ、これはやられるかな?」



っていう殺気に似た空気をまとってます。

久しぶりの感覚。


おじちゃんは窓の外から私を見下ろしている。

私は車のシート、しかも頭が天井にくっついてるから自由が効かない。

上からの方が圧倒的に有利。



頭の中で最初の攻撃に対するシミュレーションが始まります。

カチカチピコピコ・・・あれま、答えが出る前におじちゃんの手が伸びてきました。

窓から出している私の右腕をワッシと掴んで。




「ふざけるなとはどういう意味だこら! 降りろ!」




なんだ、ど突かないんだ。

このおじちゃんは私をやっつける唯一のチャンスを失いました。



私の腕を掴んでいるおじちゃんの右手を、私は左手で固定しました。

強く、絶対に離れないように。


そのまま車のドアを開けて外に出ます。

ドアを挟んで腕を掴まれ(せ)たまま対峙。




軽四から降りた私は、おじちゃんが想像していたよりも大きかったのでしょう。



「・・ぃぇぇぇぇぇ?」



っと蚊の泣くような声でうめいています。

腕を放そうとしますが私は掴まれたままの形をキープ。




「おい、この腕は何だ? 俺はどうしてあんたに掴まれているんだ? この後の続きがみたいからやってみろ。」



「ぃぇぇぇぇぇ?」



「何を言ってるのか分からん。早く続けろよ。 それともどうして俺の車がココに停められないか説明しろ!」



「ぃや、あのぅ・・混んできたら大きい車を外に停めないとメンドクサイから・・・それで、あの・・」



「あんた、そういう説明したか? 特別だとか何とかは聞こえたけど最初から何か説明したか? 立場が逆であんたが客だったらなんて言う?」




被害者の妹尾君はがっしり腕を掴まれたまま。




「それからな、振り上げた腕はどこに降ろすんだ? 俺の腕を掴んで、次はどうするんだ。 俺は自衛のためにあんたの腕を今からへし折るぞ。」



と、ぴくっと関節を握りかえしましたら、




すいませーん、すいませんすいません!」




って。


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。








面白くも何ともない。

おじちゃんと揉めても気持ちが痛いだけだわさ。




車、停めちゃったから仕方ないんで泳ぐことに。

こんな気分で泳いでもちっとも身体に良くなさそう。


やっぱしこの方角は天中殺なのかも・・・。








で、来ました。

プールの券売機。



エレベーターを降りる→券売機でチケットを買う→受付にチケットを出す→ロッカーに入る



という一般的な流れ。

多くはないですが一列に並んでいます。

私も最後尾につきました。


徐々に流れていって、受付まで私の順番は次の次。



すると、エレベーターから降りてきた家族が列を無視して私の前に割り込んできた。

あらかじめチケットを持っていたみたいで。






・・・。


今日は何の日?

もういやなんですけど、こういう展開。

このくらいのこと、マナーの悪い奴もいる…と放っておけばいいのでしょうが、先ほどのおじちゃんの一件で妹尾メーターは上がったままです。





「あの、並んでもらってもいいでしょうか?」



と、列を指さしながら柔らかく言いました。

バカ親父と母親と子供2人。

母親は、あっと気付いたように列の後ろに子供を連れて行こうとしました。

今の世の当たり前ですが<あ、すいません…>とかは無し。


ま、いいやと思いましたが、次の瞬間そのバカ親父が私の目を睨みつけながら子供に話しかけました。

赤ちゃん言葉で。

それは、ハッキリと私に言っているんだよとの意思表示です。

口元うすら笑いで。



「いいんだよ~、並ばなくてぇ。 こぉーんなに空いてるからぁ。 いいんだよ~全然いいの。 後ろに行かなくて、こっちにいなさーい。」




ぶちぶちぶちぶちぶち。


これは切れた。

本当に頭に来た。

実は私、この手の男が世界で一番嫌い。

変われるものなら、本当に怒るって叫びたかった。



プラスなんちゅうモラルのないことを子供に見せているのか。

信じられなくて。




頭の中のコンピューターから煙が出てる。

壊れた。





無言で叩き殺すか、子供の前でおいおい泣かしてやるか、表に連れて行ってコンコンと理を説くか、上半身の関節を全部外してやるか。


暴力の本能が最優先して私の頭を支配していました。









で。

で、結局、何も言わないで、何もしなかった。

これ以上、どんな小さなモノでも一つきっかけができちゃうと・・・多分めちゃくちゃな話しと結論にしかならないから、と。


あの下卑た、私を見下した顔の原形をとどめておく自信がありませんでした。

母親も子供もいるし・・・。



他人のふり見て・・・の教訓にしろっていう困難な導き?





もうね。

悔しくて悔しくて、涙が出る思いでプールに浸かって。

おうちに帰りました。




ときどき思い出してはその度にはらわたが煮えくりかえっている…自分の狭量さにもヘドが出そうだし。





何しに行ったの、プール?













というわけで。


長々と書いてしまいましたが、何が言いたかったかというと・・・




たばこをやめてくるしくてでもがまんしてたらふとっておおぶたみたいになっちゃってめたぼだーがいやだからぷうるにいったらむかつくおとこにれんちゃんであってまたがまんして。


まったくきんえんなんてちっともいいことなんかありゃしないじゃないかいつかなんかむくわれるのか? というおはなしさ。


該当の記事は見つかりませんでした。

15 Comments

oisan says..."人それぞれなれど…"
う~ん…自分は元々喘息家系の上、どうも相性が悪く、煙草はダメです。

匂いや煙で吐き気や頭痛が起こるわ、人ごみで火のついた煙草持った手ぶらぶらしてた輩に鞄、服、身体(!)に焼け焦げつけられるわ、家の植え込みにポイ捨てされた吸殻の火でボヤが出るわ…煙草そのもののせいではないものもありますが(苦笑)、被害甚大です。
煙草も嗜好品なので、吸うか否かは人それぞれでいいんですが、煙草にまつわる数々のトラウマ(苦笑)のため、今回の記事を見て、おもわず妹尾さんにもこちら側=「無煙の世界」に来てほしくなりました(愛煙家の皆様方、平にご容赦を!)。
2011.02.04 00:18 | URL | #- [edit]
なを says..."ほっほー"
せのーさん、頑張ってるんですね!
願いは必ずかなうでよ…。
まー、腕へしおらなくてよかったよ。へしおらなくてもそれと同等の恐怖と反省は与えられただろうし。

私もハラワタ煮え繰り返ると心のギロチンで処刑します。で、反面教師。
2011.02.03 08:06 | URL | #- [edit]
HcinMannパパ says...""
私は5年ほど前に喫煙の習慣をやめましたが、禁煙ではなく、たばこが好きな友人が一緒にいるときはもらいたばこします。
1~2ヶ月ぶりに吸うたばこったらおいしいものです。

たばこをやめるコツというのがありまして、ニコチン欠乏でたばこを吸いたくなる状態は30秒くらいでピークなんだとか。
よく深呼吸をして乗り越えろなんていう人もいますが、それじゃダメで、ペンか何かをたばこの代わりに口にくわえて、たばこを吸ったときと同じ動作と呼吸をします。肺の奥まで空気を吸い込んで、ニコチンを味わうように空気を味わって、煙を吐き出すようにゆっくりと空気を吐きます。
これを数回やると、たばこを吸いたくなる気持ちはかなり落ち着きます。

むやみに根性でやめようとすると、かえって吸いたくなります。
私はこの方法をリセット禁煙という500円の冊子で知りまして、たばこを吸いながら読んで、やめられました。(^_^;)
なによりたばこが吸いたいという猛烈な衝動から解放されるようになりました。
それが一番の収穫でしょうね。

ところで、ダビンチ展見てきました、とても面白かったです!
私は黄金比にはほど遠く、1.71位でした。
2011.02.03 07:30 | URL | #kLoia8aY [edit]
わーちゃん says..."禁煙で検索したら…"
はじめましてm(__)m
禁煙始めようとサイトを渡り歩いてたらここに着きまして、
もうね…

読者を笑わすために生まれてきたかのような天才的な文才で、さぞや大変だったのに申し訳ないですがバカウケに笑いに笑い倒してました。
すいませんm(__)m
一読でファンになりました!
また来ます!
2011.02.02 18:35 | URL | #- [edit]
F says..."きっと報われると思いたいです"
いや~実は私も最近人から自分を全否定されるような事がありまして、自分の中の黒い部分が【いつか見返し(仕返し?)てやる】的な気持ちが離れないのですが…
妹尾さんがそこまで耐えたのなら私も耐えます。
きっと何か【事】をしたら、その時はいいのかも知れませんが、私は後で自己嫌悪に陥りそうです。

妹尾さんがその一件を書いてくれて良かった。
ありがとうございます。
でも我慢するってキツいですよね^_^;
2011.02.02 16:03 | URL | #- [edit]
seitaro says...""
何だか、そんな日ってありますよね。
今日は厄日!?みたいな。
おっさん言葉づかい悪すぎですよね。かりにも客に対して、なめすぎた態度です。苦情電話してやりましょう(^皿^)

まあ、ぼちぼちいきましょうよ。
2011.02.02 09:28 | URL | #- [edit]
全温度チアー says..."怒る!"
 喫煙云々はともかく、たしかにこんな輩を目の当たりにすると・・・・・・こりゃあ妹尾さんじゃなくても「怒る!」じゃわい。
 こういう連中はいたるところに現れます。そのたびに自分の理性がぶっ飛んでしまいそうな衝動に揺さぶられるのです。
 さいわいにして、いまのところは思いとどまっているものの、やつらのせいで危うくこっちがお縄になりそうになるんですよね。
 いやあ、よくぞ耐えてくださいました。が、もしストッパーがはずれていたとしても、この場合なら私は妹尾さんの味方になるでしょう。

 それにしても、こういうときって巨体のひとは得だなあと、つくづく思います。もし小さな身体のひとだったら、おっさんは逆に図に乗っていたでしょうからね。

 悪い庶民を相手にするヒーローなら佐久田さんのほうが専門です。マシンマンになってもらって懇々と説教してもらおうではありませんか。
2011.02.02 03:42 | URL | #aYDccP8M [edit]
キキ says...""
禁煙の理由は願掛けだったんですね!!
それは是非こんじょうで頑張らなくては
いけないですねd(^-^)

それにしても、1日でそんなしようもない人に会うとは、災難でしたね!!

読んでいるこっちはハラハラドキドキ♪
ちょっと楽しんじゃいました♪
すみません!!(笑)

しかし、子どもの前では親の威厳を
見せてほしいですね。。。
2011.02.02 02:06 | URL | #- [edit]
大手町27 says..."禁煙"
プライベートでも妹尾さんはヒーローですね!
ちょっと恐いですけど(笑)
禁煙で報われてるのはタバコ代が浮いてる事でしょうか?
でもおつまみの量が増えたのなら、タバコ吸ってた時と財布の中身が変わらない事を考えると、吸っても良いのかななんて(;_;)
でも大切なご友人の為でしょうから頑張って下さい!
2011.02.01 22:51 | URL | #- [edit]
ななみっくす says...""
なんか…お疲れ様です(^^;

携帯から拝見して、はて、何とコメントしようか
考えていたら、山手線、逆周りに乗ってしまいました。
そのことも、妹尾さんの禁煙の弊害の仲間に入れてください(笑)
そういえば、ウチの会社のお偉いさんも
禁煙したら、一気に大黒様みたいなお腹になってました…

東京に来た頃は、若いせいもあって
納得いかない事には、直ぐ大阪弁の巻き舌で
「何しとんじゃぁぁ」とか言ってましたが
最近は、色々物騒ですし、面倒が増えるだけなので
「ぜってぇオドレええ死に方しぃひんわ」と
思念をぶつけまくるようにしてます(^^;

逆に、理不尽なクレームも年々増えた気がします。
いつか、沸点超えまくったら、私も変身できる時が
来るかもしれないですね(苦笑)
2011.02.01 19:54 | URL | #N0fGSRtA [edit]
ピクミン says...""
スパ~ッ!と止められる人もいるんですよね
職場で肩身が狭いと即行!止めたウチの旦那みたいに(笑)
唯、えぇ~っ!止められたんですか~?凄ぉ~い!とか言われて
悦に入っていたと思われます(爆)

・・・・喫煙歴35年って!?( ̄▼ ̄〃)

4ヶ月経っても症状が安定しないとは、なかなか厄介ですね^^;
昔、ヘビースモーカーの父が禁煙を決意した時は
吸う気が失せるからと甘いガム(ジューシーミント)をかんでいました
あと氷砂糖とか黒飴をボリボリ・・・・
胃潰瘍で食事制限していたのでメタボ系にはならなかったですが・・・
自分に合ったストレス回避アイテムが見つかるといいですね

2011.02.01 19:52 | URL | #- [edit]
へから夫人 says..."そういうことなのか!"
たろーさんの書き込みを見て・・・・

私がプールに通っても一向に痩せない原因が解った!

長男はいつの間にか、100mメドレーで2分半くらいで泳げるようになったのに・・・。
私は全然上達しない・・・。(泣)
2011.02.01 16:07 | URL | #no8j9Kzg [edit]
難波鷹史 says...""
 なんか、腰抜けのバカ親父だね。
その人。ばつが悪いのをこどもに隠すためにそうしたんでしょうね。
なぜ「すみませんでした」ってちゃんと子供の前で謝罪しないんだろうね。
 そのほうがいい教育になるのに。

 駐車場の親父も「小型の車は地下のほうへお願いします」の
一言だけで説明できるのに。
 国語能力が欠落してるやつが多すぎますね。
2011.02.01 16:02 | URL | #- [edit]
たろー says..."短気なおっさんだなー!"
プールで痩せるって相当大変なのだそうだよ。スポーツ科学の博士が書いた本によると水に入り体が冷えると体は脂肪を付けて内蔵を守ろうとするらしいのだ!?アザラシなんかを想像してみると丸々と肥えてるよね。
泳いで痩せようとするならば100メートルを2分以内のペースで1000メートルから2000メートル休まず游がないと駄目なんだとさ。
だから痩せるにはエアロバイクかランニングマシーンだよ。そうジムで一番つまらないやつ。駐車場のオヤジもそうだが世の中うまく行かないもんだよ。短気は損気、怒っちゃいけねぇよ!
2011.02.01 15:38 | URL | #- [edit]
へから夫人 says..."メタルダーの赤い部分。"
軽四から出てきた妹尾さんが、思ったよりデカかった。

この展開部分が最高に興奮しました。

タバコを辞めるパッチを処方してもらうのはいかがでしょうか?

私は、たばこを吸う父親と兄がいたので、たばこの煙は全然平気なんですが、
自分でまともに吸ったことは一度もないですね。

私が「抹茶&あんこ系を断つ」のと同じくらい辛いのかしら?

でも、子連れのパパ、顔の原型留めたままおうちに帰れてよかったですね。
妹尾さんの忍耐力が、勝利したと言うことで・・・・。(^-^)
2011.02.01 15:11 | URL | #no8j9Kzg [edit]

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