・・・されど役者的妹尾blog

太く拡げよう僕の細道   since.2006.4.14
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寒くないと思ってないけど寒くない

あ・・・

車のタイヤに溝が無くなってる!




もうすぐ車検。

このタイヤじゃ通らないわ。


・・・











デジカメを。

はいポーズってやってたら、液晶の所がいきなり白黒の唐草模様に。

大きな葉っぱみたいなのが映っていて、なーーーんにも見えない。

何のサービスかしら? っていろいろボタンを押してみたけどダメ。




知らないフリしてたけど知ってるよ、壊れたのね・・・。




被写体にカメラを向けて。

カンで狙います。

で、カンで撮ります。

モードもフラッシュもカン。



だってファインダー無いし液晶は何も見えないし。

まともに映るわけがねぇ。

SDカードをパソコンにぶっ刺してみるまで分からない。

第六感がすごーく鍛えられる、感覚的デジカメ。

いらんわ!





買い換えなきゃ・・・


今までの経験から言って間違いなく負の連鎖反応が始まります。

一つ電化製品が壊れたらビシバシ壊れ続ける。

家中のモノが。

あいつらは必ず夜中に私に聞こえないように相談してるんですから。










わっしょいわっしょい、お金がかかることばかり!


♪ はぁー あんあ やんなっちゃうなー はぁー あああああ 驚いた!(昭和。牧伸二)っとくらぁ。



生きてるだけなのに、悪いコトしてないのにどんどん財布が軽くなっていきます。

ってかもともと重くないけど。


年末にかけてこんなこと続くんですよ、きっと。













電車の中で珍しい…というか微笑ましい光景を見かけました。

女性の親子がいて。

多分ですが。

ちょっと年配の方と、30才くらいの人。

若い方が足をケガしているらしく、杖をついて足を引きずっています。

朝のラッシュ、混雑する時間帯です。




「どうせ皆寝たフリするんだよ、席は替わってもらえないだろうなー・・・」



と思っておりましたら、何と、通勤中と思われる若いあんちゃんが、すっくと立ち上がり、




「どうぞ。」




って。

おお、まだまだ捨てたもんじゃないよねーって思っておりました。



親子と見られる二人は何度も御礼を言いながら座らせてもらっていたのです。

と、まぁ言うてもこのくらいのことなら特に騒ぎ立てることでもないと思うのですが、その後が面白かった。


その親子と見られる二人が下車する駅に近づいたのでしょう。

母親と思しき方が、両手を膝の上に揃えて譲ってくれたあんちゃんに、




「この度は、大変お忙しいところお席を譲って頂いて誠に有難うございました。本当に感謝します。どうぞ気を付けてご出勤なさって下さい・・・」



頭を深々と。




「江戸かっ!」




っと楽しいツッコミを入れたくなった、そんな風景に心を温かくしましたさ。















「ゲキ塾。」の稽古は、私だけ半袖。

決して無理してるワケじゃなく、本当にちょうど良い服装にしてるだけ。

でも、他の子は皆長袖、セーター、ジャンパー。

北海道出身のくせにキキなんてマフラー巻いて震えてるし。



「なんで? 絶対おかしいよ。」



って言ったら同じこと言い返された。

本当にそうなんだろうか?

俺の身体の何かの感知システムが狂っているんだろうか?

照ろうか降ろうか曇ろうか?











今日はね、初めての鍋に挑戦してみます。

今までちょっと敬遠していた・・っていうか味の想像がついちゃうのと、それは鍋でなくてもいいんじゃね?的に思っていた料理です。



流行ってるらしい<トマト鍋>

イタリアンなんだろうか?

ポン酢の代わりにチーズなんだろうか?

〆はうどんじゃなくてパスタなんだろうか?

疑問は尽きませんが・・・


四の五の言っても始まらないのでとりあえず作ってみます。

喰ってみます。

それから語りますわ。




























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